お金を貸したら借用書がないから無効だと言われ

知り合いにお金を貸したのですが
相手が返済に困り、なんだかんだやり取りしていたら
最後には開き直り
借用書がないから無効だ!と主張してきました

法廷で戦ったら負けない!と自信満々に言ってきたのです

もう、怒りを通り越してあきれるというか・・・

金額的にはそこまで大きくないのですが
やはり頭に来ますので何とかしたいです。

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コメント

  1. お金を借りる博士 より:

    まず、お金のことは民事なので
    民法上で言うと書面がなく口頭の約束でも
    その時、お互いの同意のもと交わされた約束は
    「契約」として成立します。

    ただし、それを裁判で争うとなると証拠が必要となりますね

    また、返済状況によってもかなり違います

    一回も払わないのか、そうではないのか
    また、払った時は振込かなどで大きな差が出ます

    とにかく現状は相手との会話を録音することでしょう
    その状況で書面を書かせるのは不可能に近いでしょうから・・

    一回も払っていないなら、とりあえず今は1000円でいいから
    返してくれと言って、返済金の一部であることを
    相手の口から言わせて録音し受け取ることが
    後々大きな武器となるでしょう。

    1円でも返せば借金自体の存在を認めた証拠になりますからね。

    ただし、現在の日本で無断録音にかんしては
    裁判の証拠として使うには問題がありますので
    弁護士さんにご相談するのもよいでしょう。